【弁護士向け】ホームページ集客を加速させる!コラム作成完全ガイド④:コラムの精度をより高めるための知識&コツ

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前回のコラム「【弁護士向け】ホームページ集客を加速させる!コラム作成完全ガイド③:集客につながる弁護士コラムの書き方徹底解説」では、弁護士コラムの書き方を具体的に解説しました。本コラムでは、弁護士コラムを書いていく中で「あれ?これで良いの?」と思うことや、コラム集客でよくやりがちな間違いについて解説していきます。作成したコラムの精度をより高める知識やコツですので、ぜひご覧ください。

 

Contents

長ければ長いほど良い!?1つのコラムの文字数は何文字がベストなのか?

小見出しが完成したら、あとは本文を書くだけです。この時、よく気になるのが「文字数は何文字が適切か?」ということですが、集客や成約につなげるコラムを目指す場合は、最低でも2000文字は書くべきといえるでしょう。できれば3000文字~5000文字あると良いです。もちろん、それ以上文字数の多いコラムを作成しても問題ありません。しかし、あまりに長いと読む気が失せてしまうので、長すぎるのは考えものです。ただし、ノウハウやコツを解説するコラムの場合は、長くなるのは仕方ありません。

では、なぜ最低2000文字で、できれば3000文字~5000文字の量があると良いのかについて解説します。

その理由は「読み手にとって読みやすく、かつ内容が濃い有益な情報になりやすいから」です。

弁護士コラムを読もうとする読み手は、何か知りたいこと、困っていること、解決させたいことを持っていることが少なくないはずです。トラブルを抱えていたり、問題が悪化しないかそわそわしたりしています。そんな時は少しでも情報収拾しようと考えるはずですが、その時にたった500文字、1000文字で伝えられる情報量で、知りたいことを充分に知れて満足するでしょうか?少ない文字数、文章量だと読み手が得られる情報は少なくなります。

ある程度の情報量をしっかり伝えようとすると、やはり2000文字はほしいところです。出来れば3000文字以上あると良いです。

 

 

 

 

弁護士コラムがよくやりがちな読み手にとって困る書き方

T.H.MARKETINGでは弁護士をはじめ、様々な士業、専門職のコラムや専門的な商材のニュースレター、提案書、チラシを作成した実績がありますが、読み手にとって困る書き方をする方もかつていらっしゃいました。

特に士業や専門職の方ほどやりがちなことなのですが、それは、

 

・文章だけがびっしり書かれたコラム

・専門用語を沢山使ったコラム

・一文がやたらと長いコラム

・判例や調査記録をそのまま掲載したコラム

・読み手のメリットが無いコラム

 

です。それぞれ解説します。

 

読み手にとって困る書き方はどうやって改善させると良いか?

・文章だけがびっしり書かれたコラムの場合はこうしよう

文章だけがびっしり書かれたコラムは、その文章量に圧倒され読む気が起きません。びっしり書かれていると、読むときに苦労するので、話の内容が変わる際は、行間を空けて間を持たせるなどのビジュアル面の工夫をすると良いでしょう。

さらに、書かれている内容次第では、文章だけでは理解できない場合もあります。できるだけ図解する、関連する写真を入れると理解しやすくなります。

 

・専門用語を沢山使ったコラムの場合はこうしよう

法律やトラブル解決に関するコラムを書く場合、法律用語や専門的な用語が登場することもあるでしょう。それらを使う必要がある場合は、用語解説をするなどして分かりやすくしないと読む気が失せてしまいます。分かりやすい言葉にかみ砕いたり、具体的な事例や例え話を使って説明するなどの工夫をぜひしてみてください。

 

・一文がやたらと長いコラムの場合はこうしよう

「~~ですが、~~~であり、~~です」というように、接続詞を使って長い一文になっているコラムがあります。これは読みづらく、理解しづらいため、出来るだけ短く切りましょう。接続詞は1つに絞るというように、ルールを作ってコラムを作成すると良いでしょう。

 

・判例や調査記録をそのまま掲載したコラムの場合はこうしよう

弁護士の場合、判例や調査データをそのまま掲載している場合があります。これは専門家でない読み手からすると、理解しづらい情報です。そういったデータをそのまま掲載したとしても、どういった意図なのかを説明すると良いです。

 

・読み手のメリットが無いコラムの場合はこうしよう

弁護士の自慢、主義主張だけをコラムに書いてしまってはあまり意味がありません。読み手が欲しいと思う情報、メリットがあるコラムにするように意識しましょう。その場合、小見出しを作成する際に、読み手が思うことを組み込むと良いです。例えば「裁判所には毎回知っていしなければいけないの?」とか「顧問弁護士はどこまで顧問料で対応してくれるの?」という感じです。これらを小見出しにしてコラムを書けば、自ずと読み手のメリットを提供できるようになります。

 

大量の長い文章を読みなれている弁護士の常識を持ち込んではいけない

これはT.H.MARKETINGの経験値として言えることですが、弁護士が特にそうですが、普段から大量の文章を読みなれている方、言語で論理的に思考することに慣れている方は、読み手が困る文章を書きやすい傾向にあります。

しかし、読み手である一般の方は、普段から大量の文章、長い文章を読みなれている人が多いというわけではありません。論理的に思考する習慣が無い方もいます。

インターネットが発達し、SNSが生活に浸透し、AI(人工知能)の力も活用できる現代では、長文を読んで理解する場面は減りつつあります。読み手の置かれている環境、立場を理解してコラムを書くことが、成果に一歩近づくことにつながります。

場合によっては文章に頼らず、イラストや写真を使って分かりやすく伝えるということが良いときもあります。自分のコラムを読むであろう相手の理解力、特性を考えて作成することが大事です。

 

 

 

コラム集客成功に欠かせない秘訣はコレ(一番大変だけど最も大切なこと)

コラム集客を実現するうえで重要となる要素があります。それは、「成果が出なくても継続する力」です。何度も申し上げていますが、コラムを書いただけですぐ集客出来るわけではありません。書き続けることでヒットが出てきます。これをしっかり理解してコラムを作成する必要があります。

「そんなに継続しないといけないの!?」と思うかもしれません。これまでの経験では成果が出るまでの期間は、早い場合でもコラムを書き始めて6カ月は必要です。大抵の場合は、成果が出るまでおよそ1年はかかります。それくらいの覚悟は必要です。しかし、書き続ければ、延々と働いてくれるコラムができるので、投資対効果は大きいと思います。

有名な野球選手でも打率は3割程度であるように、10回打席に立っても出塁できるヒットはせいぜい2本~4本なのです。コラム集客もこれと同じようなもの、もしくはこれより確率は低いものと考えてください。

だからと言ってコラムを諦めるというのは勿体無いです。なぜなら、弁護士の価値は説明しないと分かっていただきにくいからです。難しい要素が多く、奥が深く、しかし、人生において弁護士のお世話になる人はそう多くありません。弁護士に世話になりたいと思う人もほぼいません。しかし、必要となった時は、見込み客は緊急度が高い時です。しっかり情報収集します。その時にすぐ登場し、価値を理解させられる弁護士でないといけません。それにはコラムが必要となるのです。

 

 

 

 

いつもコラム投稿を邪魔する曲者

コラムの重要性、書き方のコツはご理解いただけたと思います。これでコラムをスタートさせたり、リライトすることができると思いますが、コラム投稿を邪魔する曲者が必ず現れます。

それは「日常業務」です。

コラム投稿は普段の仕事をしながら行います。普段の仕事にコラム投稿という新たなタスクが加わります。これが意外と負荷になり、コラム投稿やリライトが思うように進まない原因となります。

 

 

抽象 が含まれている画像 AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

 

 

いかに普段の仕事をしながらコラムを書けるかですが、T.H.MARKETINGが普段コラム作成やコラムリライトのご依頼を遂行する際は、主にGoogleドキュメントを活用しています。

Googleドキュメントは無料でも使えるGoogleツールですが、クラウド上でWordで執筆

するようなことが実現できます。ここで執筆したり、リライトを実行しています。

Googleドキュメントを使用している理由は、どこでも執筆やリライトができるからです。オフィスにいる際はメインのパソコンで執筆できますし、外出先ではモバイルパソコンで執筆できます。自動車の中や電車内、飛行機の機内の空き時間ではスマホやタブレットで執筆できます。デバイスに制限されないで執筆ができるので、隙間時間活用ができるのです。

また、どうしても普段の仕事が忙しくてコラムが作成できない場合は、外部の力を借りるという手もあります。例えば、テーマだけ弁護士が考えて、そのテーマに合う内容を外部業者に書かせ、それを最終的に弁護士が確認、監修して公開するという作戦です。

「日常業務は対応しなければいけない。でも、コラムを書いて依頼を増やしたい」「事案の対応は疎かにできないから自分で対応する。でも、事業拡大のためにコラム集客はしっかりやりたい」と考えている弁護士は、出来るだけ外部の力を借りて作成することを検討するべきです。

 

 

 

 

T.H.MARKETINGでは弁護士コラムの執筆・リライトを承っております

T.H.MARKETINGでは弁護士をはじめ、士業や専門職の方、説明が難しい専門的な売り物をお持ちの企業様が発信するコラム、ニュースレターの作成サービスをご用意しております。

ご依頼者様と二人三脚をしながら進めてまいります。

T.H.MARKETINGは、マーケティング業務、ライティング業務、デザイン業務を一手に引き受けられますので、成果につながるコラム作成機能をすべて有しております。求める成果をおうかがいし、そこに到達するまでの戦略から作成します。

【以下のような段取りで進めていきます】

①初回打ち合わせ・ヒアリング

②コラムテーマの選定

③コラムの執筆・イラスト制作

④コラムのご確認

⑤コラムの修正

⑥公開

弁護士法人おかげさま様でのコラムリライト実績がございますので、ぜひご覧ください。

 

 

 

 

【弁護士コラム執筆&リライト】気になる費用は?

本プランは2種類あります。

 

【弁護士コラム:リライトプラン】

グラフィカル ユーザー インターフェイス, テキスト AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

 

 

すでに作成されている弁護士コラムを見直し、リライトして成果につなげるプランです。ご依頼をいただいた弁護士の狙いを理解し、それに合うタイトル、小見出し、文章、イラスト作成、構成の作り替えなど必要な施策を実施します。

 

■実施内容

①コラムの狙い、目標、意図を把握します

②タイトル、小見出し、文章のリライト、イラストの作成が必要な箇所を洗い出します

③リライトの方向性、内容をご提案します

④リライトを実施します

⑤修正箇所をご確認いただきます

⑥修正箇所を直します

⑦公開します

 

※お客様にご協力をお願いする箇所は①⑤⑦です。

※⑦については投稿するシステム、仕組みによってはT.H.MARKETINGでも実施可能です。

※当社は法律の専門家ではないため、完成したコラム内の法律等の専門的な部分につきましては弁護士の最終的なご確認、ご監修をいただいたうえで公開することとなります。

 

■費用

55,000円/本

※文字数5000文字程度までのコラムを想定しております。

※理解を促すためのイラスト作成は4個までを想定しております。

※着手前に打ち合わせ(オンライン形式)を実施させていただきます。

※コラム内容、作業量により費用の増減が発生します。都度ご報告、相談のうえで進めさせていただきます。

※リソースに限りがあるため、短期間で大量にリライトすることは承れません。都度ご相談のうえで進めさせていただきます。

 

■ご提案

コラム集客は、リライトしたコラムの数が増えれば増えるほどSEOの観点でも、読み手に伝わる精度も上がりやすくなります。ですので、数本のリライトではなく、出来る限り多くのコラムをリライトの対象にすることをお勧めしております。

 

■既にご依頼・ご契約いただいているお客様の特化領域

下記の法人向け特化領域に該当するお客様(弁護士様)が既にいらっしゃるため、

同じ特化領域のお客様(弁護士様)からのご依頼は承れません。

・医療業界

・介護福祉業界

・保育業界

上記以外の特化領域であれば承れます。

交通事故、離婚、相続など個人を対象にするお客様(弁護士様)の場合は、同じ地域でのお引き受けはいたしません。先着順でお引き受けしております。

(例:千代田区の弁護士様からのご依頼が合った場合は、ご依頼が終了するまで他の千代田区内の弁護士様のご依頼はお引き受けしません)

現在、個人を対象にするお客様(弁護士様)はいらっしゃいません。

 

■お申し込み方法

お申込みはコチラの申し込みリンクよりお進みいただき、問い合わせフォームからお願いします。

本文に「リライトプラン希望」と書いてください。

受信後、こちらからご返信申し上げます。その後、顔合わせ、進め方に関して

お話させていただきます。

 

 

【弁護士コラム:執筆プラン(原案作成プラン)】

QR コード AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

 

 

まだ無いコラムを作成するプランです。作成するコラムは原案とし、最終的には弁護士様の方で修正、ブラッシュアップする箇所をご指示いただき、T.H.MARKETINGが仕上げてまいります。

 

■実施内容

①コラムの狙い、目標、意図を把握します

②書きたいコラムテーマに関する綿密なヒアリングをさせていただきます

③調査や質疑応答をさせていただきます

④コラムの原案を作成します

⑤コラム原案をご確認いただきます

⑥コラム原案の修正箇所を直します

⑦完成した内容に合うイラストを作成します

⑧最終確認をしていただきます

⑨公開します

※お客様にご協力をお願いする箇所は①②⑤⑧⑨です。

※⑨については投稿するシステム、仕組みによってはT.H.MARKETINGでも実施可能です。

※当社は法律の専門家ではないため、完成したコラム内の法律等の専門的な部分につきましては弁護士の最終的なご確認、ご監修をいただいたうえで公開することとなります。

 

■費用

99,000円/本

※文字数5000文字程度までのコラムを想定しております。

※理解を促すためのイラスト作成は5個までを想定しております。

※着手前に打ち合わせ(オンライン形式)を実施させていただきます。

※コラム内容、作業量により費用の増減が発生します。都度ご報告、相談のうえで進めさせていただきます。

※リソースに限りがあるため、短期間で大量にリライトすることは承れません。都度ご相談のうえで進めさせていただきます。

 

■ご提案

コラム集客は、公開するコラムの数が増えれば増えるほどSEOの観点でも、読み手に伝わる精度も上がりやすくなります。ですので、数本の作成ではなく、出来る限り多くのコラムを作成することをお勧めしております。

 

■既にご依頼・ご契約いただいているお客様の特化領域

下記の法人向け特化領域に該当するお客様(弁護士様)が既にいらっしゃるため、

同じ特化領域のお客様(弁護士様)からのご依頼は承れません。

・医療業界

・介護福祉業界

・保育業界

上記以外の特化領域であれば承れます。

交通事故、離婚、相続など個人を対象にするお客様(弁護士様)の場合は、同じ地域でのお引き受けはいたしません。先着順でお引き受けしております。

(例:千代田区の弁護士様からのご依頼が合った場合は、ご依頼が終了するまで他の千代田区内の弁護士様のご依頼はお引き受けしません)

現在、個人を対象にするお客様(弁護士様)はいらっしゃいません。

T.H.MARKETINGのリソースに限りがあることと、質のいいコラムを作成するために、人数を制限させていただいております。

 

 

■お申し込み方法

お申込みはコチラの申し込みリンクよりお進みいただき、問い合わせフォームからお願いします。

本文に「執筆プラン希望」と書いてください。

受信後、こちらからご返信申し上げます。その後、顔合わせ、進め方に関して

お話させていただきます。

 

 

 

【弁護士コラム:定期発信プラン】

テキスト AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

 

 

【リライトプラン】【執筆プラン(原案作成プラン)】を定期的に実施するプランです。

「これまで作成したコラムを月2本のスピードでリライトし続けてほしい」

「月1本は必ず新しいコラムを作成して発信していきたい」

上記のように定期的にコラム発信を通じて集客をしていきたい弁護士様のためにご用意したプランです。

 

ご依頼ボリューム、難易度により費用が変動しますので、以下の無料相談の場でご相談させていただけますと幸いです。

 

■ご対応可能人数

限定1社様

リソースに限りがあることと、質のいいコラムを作成し続けるために、人数を制限させていただいております。

 

■お申し込み方法

お申込みはコチラの申し込みリンクよりお進みいただき、問い合わせフォームからお願いします。

本文に「定期執筆プラン希望」と書いてください。

受信後、こちらからご返信申し上げます。その後、無料相談に関して

お話させていただきます。

 

T.H.MARKETINGについて

T.H.MARKETINGは士業、中小企業のマーケティング支援、採用クリエイティブ、ライティング、集客支援をご支援しています。

群馬県を拠点としていますが、東京、埼玉、栃木、神奈川の士業、中小企業のお客様もいらっしゃり、地域は問わずご支援させていただいております。

実績、経験値などは以下のボタンよりご覧いただけます。

 

実績ボタン

 

 

T.H.MARKETINGだからこその強み

【強み①】コラム作成に必要な機能を全て単独で有している

コラム作成は文章を書けば良いだけではありません。読み手が欲しがる情報を取捨選択し、伝わりやすい構成を作り、分かりやすい文章を書き、理解を促進するイラストを添えて、最終的に目的の行動(買う、登録するなど)に誘導しなければいけません。

マーケティング、企画、ライティング、デザインの要素が求められます。

T.H.MARKETINGでは、マーケティング、企画、ライティング、デザインの要素を自社単独でご提供できる能力があります。

また、関与する人数が少ないため、小回りが利き、費用も抑えられます。

他の会社では、それぞれの能力ごとに担当者が分かれていたり、「マーケティングとライティングができます」というように限定的な能力をご提供するところが多いはずです。

 

【強み②】分かりにくいものを、分かりやすく表現する力が圧倒的に強い

T.H.MARKETINGのお客様の多くが、専門職として仕事をする士業、説明が難しい売り物、技術を持っている中小企業です。

弁護士以外では例えば、サイバーセキュリティサービス、清掃廃液処理プラント、AI個別学習、OA・事務機器、屋根板金特化のリフォームサービスを見込み客に分かりやすく伝えるプロジェクトを担当してきました。

どのお客様もそうですが、「理解力、分かりやすく伝える力」を評価してくださっています。

ぜひ「お客様の声」をご覧ください。

 

 

【強み③】弁護士コラムを使って成果を倍増させた実績がある

T.H.MARKETINGがご支援させていただき、コラムを通じて成果を上げた弁護士法人おかげさま様がいらっしゃいます。コラムのリライト、作成を皮切りに現在では集客や認知拡大んためのご支援をさせていただいております。

ぜひ弁護士法人おかげさま様における実績をご覧ください。

 

 

ご検討中の方のために無料相談の場をご用意しております

「いきなり依頼は不安がある」

「どういう人か分かっていないと頼めない」

「質問したいことがある」

 

こんなお気持ち、ご意見をお持ちの方のために無料相談の場をご用意しております。ぜひご活用いただき、T.H.MARKETINGのことを理解してから検討していただきたいと思います。

決して無理な売り込みはいたしません!!

基本的にはオンライン会議方式で行わせていただきますが、群馬県内、隣県の方であれば、ご要望に応じてリアルな対面での無料相談も承ります。

以下のボタンよりお進みいただき、必要事項と「コラムの無料相談希望」とお書きください。

 

 

どんな人物か、どんな可能性があるかを見極めていただきたいと思います。

絶対に無理な売り込みはしませんので、少しでもご興味がございましたら無料相談をお申し込みください。

コラムを強化し、常にWEB上で成果に貢献する営業マンを量産しましょう。そして、集客しやすい体制を確立し、安定かつ拡大も狙える弁護士事務所、弁護士法人になりませんか?

以下のボタンよりお進みいただき、必要事項と「コラムの無料相談希望」とお書きください。

 

 

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